2011年05月30日

8八幡丸 撤去完了



気仙沼の木戸浦造船に上架中の津波によって、陸に打ち上げられていた促進会会員所有の遠洋まぐろ延縄漁船 第8八幡丸の撤去が5月28日におこなわれました。

陸上に打ち上げられていた遠洋まぐろ船の撤去は、5月23日の第3明神丸に続き2隻目

これで、木戸浦造船に打ち上げられていた新造船を含む5隻の漁船はすべて海に戻りました。

しかし、市内にはまだまだ多くの漁船が打ち上げられています。

今回は造船所の建屋越しの移動のため、約20mの高さまでクレーンで吊り上げ、約1時間かけてゆっくりと移動し無事着水。

被害に遭われた八幡水産様に、心よりお見舞い申し上げます。  

Posted by 促進会 at 09:38宮城北かつ経営研究委員会

2011年05月26日

日本養豚生産者協議会のみなさま


本日、日本養豚生産者協議会の皆さまが、気仙沼市大浦地区の避難所にて炊き出し作業を行ってくれました。ゲストには新日本プロレスの中西学さん。同協議会のメンバーとのご縁があり、今回の炊き出し作業に同行されたそうです。実は中西先輩は部活こそ違いますが同じ大学の体育会出身。以前お会いした時にはお酒に付き合わされ、エライ目にあった記憶があります… 


おなじ宮城県内で養豚業を営んでいるお方にお話を聞きました。
今回の地震で豚舎は崩壊、保険や保障もなく、経営を断念せざるを得ない仲間もいるとか…
あまりニュースにはなっておりませんが、内陸部でも大きい被害が出ている箇所が数多く存在するようです。

同じ被災者でありながら、今回の津波被害をみて応援に駆け付けてくれた沢山の方々…
なんか申し訳なく、我々にも出来ることがあれば何かやってやりたい…
そう思った次第です。

自分たちのことだけではなく、まわりで起きていることにも目を向けていかなければならないと、つくづく感じました。
  

Posted by 促進会 at 23:05宮城北かつ経営研究委員会

2011年05月24日

第3明神丸 着水

昨日AM、弊社所属船「第3明神丸」が無事着水致しました。
72日ぶりに在るべき場所に戻れて、本船も喜んでいる様でした。
復旧作業にご協力・ご尽力賜りました関係各位様におかれましては、
この場をお借りして深く御礼申し上げます。







とはいえ、まだ復旧に向けた第一段階をクリアしたに過ぎません。
完全な状態に戻せるよう、一歩ずつ前に進んでいきたい思います。

本船「第3明神丸」はこれまで震災の象徴の一部として多くのメディアに取り上げられてきました。
元の姿にすることで、「絶望の象徴」であったものが「希望の象徴」に変わった様を出来るだけ多くの方に見てほしい。そして、被災した皆様にとって未来への希望を持って頂く一端になれれば。
そう、切に願います。

「復興の灯火(ともしび)」になれるよう。引き続き元気出していきます。


宮城東部支部 鈴幸漁業㈱ 鈴木  

Posted by 促進会 at 22:54宮城東部支部

2011年05月24日

復興への道  被災地気仙沼の実情…


 はじめに震災当初より全国各地からいただいている温かいご支援ご協力に対し、被災地を代表して心から御礼を申し上げたいと思います。
 政府の基礎的指針がいまだ発表されないまま、震災から約2か月半が過ぎようとしている。被災地気仙沼では依然行方不明者の捜索活動が続いており、6月の魚市場再開を打ち出したにもかかわらず、津波にやられた魚市場周辺の冷蔵庫や加工場は、いまだ手つかずのまま水没状態になっているのが現状である。
いったいいつになったら事業を再開させることが出来るのか、また以前のように全国の漁船を受け入れられる状態に戻すことが出来るのか、はっきりとした復旧復興の見通しが立っていないまま現在に至っている。
 そんな中、まちの復興の第一歩ともいえる瓦礫の撤去作業が遅々として進まない。先日、地元の新聞などで報道された環境省調べによる気仙沼市の瓦礫撤去進行率は26%である。震災から2カ月半になろうというのに、いまだ瓦礫に囲まれて暮らしている私たちの実感ではそこにさえ到達していないように思える。
 いまだ手つかずの瓦礫の中には、まだまだ数多くの行方不明者の方々が眠っているはずである。二百日で瓦礫を撤去するというのだが、あらゆる手段を駆使して、この瓦礫撤去作業を当面の最優先課題として、工期などは設定せず一日でも早く終了するよう、全力で進めていただきたいと切に願う次第である。
 瓦礫撤去に関して、市や建設業界が言うように「地元企業を優先させる」「雇用を守る」「私たちの力だけでやる」という気持ちもわからないではない。平時ならそれもいいだろう。しかし、いまは取り組もうとしているのは過去に例のない大災害の後始末である。膨大な瓦礫の前では、まちの力はたかが知れている。米国やフランスの協力も得た福島第1原子力発電所の事故処理を引き合いに出すまでもない。他のまちでも地元優先発注をあらため処理を急いでいるように、外部の力に頼ることも考えなければ、復旧復興は到底成しえない。

 基幹産業の中心地であった港周辺を見れば誰もがこのスピードの遅さを感じるはずだ。応援に駆け付ける用意があるものたちを受け入れる体制をなぜつくらないのか、まったく理解不能である。震災当初、マスコミを通じて報じた、どこの地域より早く復興してやろうというみなとまちの気概はいったいいまどこに行ってしまったのかと嘆きたくなる。
 例年6月には全国から一本釣りのカツオ船が気仙沼に集まり、水揚げが始まる。港町の宿命として外からやって来る人たちの都合にもあわせて、環境を整えていかなければならない立場でもある。
 日に日に私たちとまちの行政との距離は離れていくばかりだ。震災から半月が過ぎたころ、市内では漁協や商工会議所などが中心となり、早期での復旧復興を願う民間各企業が集まり、新たなまちを創りあげるべく、様々な検討会や会議体、協議会が至る所で設置されはじめた。本来それを統括するべき、意見を吸い上げるべき役割を担うまちの行政にそんな我々の想いが届きにくくなっている。いったいどの様な工程でこのまちの復旧復興作業を行おうとしているのか、どういうビジョンを持って進めていこうとしているのか、依然わからぬまま時間だけがただ過ぎていっている。自分たちを奮い立たせていたやる気が徒労感にかわり、やがて失望にかわってしまうことを恐れる。
 私はこのみなとまち気仙沼の先導役を担ってきたのは間違いなく水産業界そして観光業界の方々であると思っている。まちの基幹産業に従事してきた先輩たち、仲間の考えは今後の復興プランの中で十分にくみ取られるべきだと信じている。
 日本全国そして世界各国を渡り歩き、国内外の名だたる水産都市を知っている水産業者そして観光業者の方々の意見も聞き入れながら、是非とも今後のまちづくり、復旧復興のビジョンを描いていただきたいと思う。とは言っても、これまでまちづくりを行政そして他の業界に任せっぱなし、自ら率先して参画してこなかった水産業界にも反省すべき点はある。しかし、いまは業界の垣根を越えて、みなとまち気仙沼の一日でも早い復興を目指し、官民一体となって、短期的、中期的、長期的に物事を考えながら、計画的に着実に前に進めていかなければならないときだと痛感している。
 いま気仙沼では大量の失業が発生している。いま、ハローワークに通っている水産業に従事してきた方々、観光業に従事してきた方々の切なる願いは、一日でも早い仕事場への復帰である。仕事がないいま、建築土木のアルバイトも貴重な収入源になる。しかし、それだけでは将来への希望がみえてこないのである。
 今まちには、愛する家族を失い、家を失い、働く場所まで失った方々が数多く存在する。そんな方々がこれからも私たちと共にこのまちで生きていくため、ひとりでも多く、このまちに残ることを願って、一日でも早く明るい未来を、夢ある未来を見いだせるよう、国、県、市が中心となり、これまでのまちの発展の歴史というものも考えながら、このまちの力を結集したまちづくりというものを是非とも発信していただきたいと思っている。想定したこともないような震災、津波を経験してあらためてこのまちが私たちにもたらしてくれていたものの大きさに気がついた。
 日本の力とは何なのか?日本の団結力とは何なのか?いまの無責任な日本を変えるため、本当の日本が復活するため、いまこの被災地気仙沼の団結力が試されていると私は思っている。まだまだ問題は山積している。しかし後ろばかり見てはいられない。千年後、このまちに暮らしている私たちの子孫にも誇れるよう、津波に負けない、世界一のみなとまち気仙沼を創りあげていくのは、生き残った私たちの使命である。
まだまだ先は長いが、これからも一日一日を大切にしながら、全国の皆様からいただいている温かいエールを力に変えながら、愛する故郷の復興を目指し、自社の再建そしてまちの復興へ向けて、自分にできる精一杯の力で、一生懸命頑張っていこうと思っている。
(水産週報6/1号掲載予定)


かつおまぐろ促進会 運営専務
(株)臼福本店 代表取締役専務 臼井壯太朗
  

Posted by 促進会 at 18:28促進会本部

2011年05月23日

第三明神丸 無事帰還!!

先ほど、第三明神丸、無事海へと帰還いたしました。
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やっとあるべき姿に戻りました。
鈴木社長、鈴木専務、取りあえずではありますがご苦労様でした。
また作業にあたってくれました深田サルベージ様、本当にありがとうございました。
明日からは木戸浦造船に打ち上げられた漁船の復旧作業にあたられるそうです。
作業員の方々含め、無事何事もなく作業が終わりますよう、心からご祈念申し上げます。

気仙沼港は復興へ向け、今日も一歩ずつ前進しております。
皆さまこれからも私たち被災地を温かい目で見守っていてください!
今後ともよろしくお願いいたします。
尚、本日の詳細は後ほど鈴木専務の方からご報告があるかと思います。
鈴木専務!宜しく頼みます!






取りあえずひと安心… 鈴木社長、鈴木専務でした。


  

Posted by 促進会 at 14:42宮城北かつ経営研究委員会

2011年05月21日

「かつお・まぐろを食べて頑張ろう」新聞記事

遅くなりましたが、先日、気仙沼で開催された同プロジェクトを取り上げた新聞記事を掲載いたしました。

河北新報(1面)

三陸新報

読売新聞

朝日新聞  

Posted by 促進会 at 12:03促進会本部

2011年05月17日

御礼(かつお・まぐろを食べて頑張ろう in 女川)

5月14日の気仙沼に続き、翌15日には地元女川町にて被災地支援プロジェクトが開催されました。

全国からお集まり頂いた促進会メンバーの皆様や、関連事業所とその社員の皆様の多大なるご支援・ご協力により、現在も町内の避難所に身を寄せている方の大多数約1,600名にまぐろ丼・かつお丼を配布することが出来ました。

女川町の住民を代表して、本当に厚く、深く、心より御礼申し上げます。




「こんな状況で生の魚が食べれるなんて・・・。涙が出そう」
「本当にありがたい。毎日食べてぇなぁ!」
といった、有難いコメントを沢山頂戴しました。



私と社長の珍しい(?)ツーショット。
今回のプロジェクトにて、促進会の皆様より「ラブ注入」して頂きました。
これからも、これまで以上に、業界の発展の為、また被災地復興の為、鋭意尽力して参ります。

仲間に感謝!! 本当にありがとうございました!!   

Posted by 促進会 at 20:46宮城東部支部

2011年05月17日

御礼



【 御 礼 】


全国鰹鮪近代化促進協議会(促進会)の活動に対して、皆様方には日頃より格別のご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。

促進会が5月14・15日に開催しました被災地支援プロジェクト 「 かつお・まぐろを食べて頑張ろう in 気仙沼&女川 」 は、予想を上回る大反響のもとで盛会裏に終えることができました。

これもひとえに、協賛・協力をいただきました多くの関係企業、促進会会員ならびに各事業所の社員の皆様のご協力の賜物と厚く御礼申し上げます。

私たち促進会会員企業が、これまで被災地の皆様方からご協力・ご支援頂いたことへの御礼と、復興に向けて頑張ってもらいたいとのエールの気持ち、また、被災地の皆様方への熱い感謝の気持ちをかつお丼・まぐろ丼を通じてお届けできたのではないかと感じております。

これからも促進会は、被災地の一日も早い復旧・復興に向けて全国の会員が一丸となって応援していく所存です。

今後とも促進会活動に対し、皆様のご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

ありがとうございました m(__)m



全国鰹鮪近代化促進協議会 会長 勝倉宏明  

Posted by 促進会 at 11:39促進会本部

2011年05月15日

被災地支援 第2弾



昨日の気仙沼に続き、きょうは女川で「みなみまぐろ丼・かつおたたき丼」の無料配布です。
800食と800食。合計1600食

女川の7ヶ所の避難所の方々にお届けです。




女川第一小学校の調理実習室をおかりして製造にあたりました。
2日目なので、スタッフの手際・段取りもよく、予定通りの時間で完成 !!!

女川町役場を訪問。
安住町長にお会いし、今回のプロジェクトの報告をしてきました。



今回お配りしたかつお丼・まぐろ丼で、みなさんに少しでも元気になっていただければ幸いですね。

がんばろう 東北! がんばろう 宮城!
促進会は、被災地の復興を応援していきます。  

Posted by 促進会 at 21:33促進会本部

2011年05月15日

被災地支援




きのう、促進会による「みなみまぐろ丼・かつおたたき丼」2000食無料配布イベントが気仙沼において開催されました。

朝から付近は大行列。こんな大行列は気仙沼で見たことがありません。
先着100名さまに遠洋まぐろ漁業を紹介するDVD「追跡!ニッポンのマグロ~世界の海から食卓へ」をプレゼントしました。



一番乗りの方は、なんと朝5時から並んでいただいたそうで、ほんとご苦労様です。
DVDが欲しかったから早くならんだと聞いて、二度びっくりです。



今回のスタッフ約40名。
促進会メンバーが遠方から大勢駆けつけてくれました。
スタッフ一丸となって、2000食のドンブリを製造しました。みんな一心不乱に作業です。

配布開始近くには1000人を超える大大行列!!!
大変な事態になったので、予定を10分はやめ10時20分から配布開始。
ひやひやものでしたが、なんとか製造も追いつき、1時間ほどで2000食すべてを配り終えることができました。



今回のイベントに際し、多くの皆様のご協力をいただきました。
焼津の山福水産さんには、ご協力いただいた上にかつおなまり節の提供までしていただき、当日は見崎専務さん自ら応援に駆けつけていただきまして、ほんとうに有難うございました。

偶然にも、気仙沼出身のマジシャンのマギー審司さんと、渡る世間は鬼ばかりなどに出演中の俳優・村田雄浩さんも応援に駆けつけ、会場を盛り上げていただきました。子供たちも・おとなも大喜びでした。



今回のイベントに際し、想定外の大行列・大混雑により、ご近所のお宅やお店にご迷惑をおかけしましたこと、この場をお借りして改めてお詫びいたします。

また、お配りできなかった多くの方々、申し訳ありませんでした。ごめんなさい。  

Posted by 促進会 at 20:50促進会本部

2011年05月10日

マグロ相場上々(^-^)v


今日は震災後初めての水揚げ作業です。

連休も明け、自粛ムードもようやく落ち着いてきたようで、我々マグロ業界にもやっと明るい話題が持ち上がるようになってきました。

被災地域が復興するため、そして日本全体が本当の復興をはたすためには、日本人である私たち一人ひとりが新たな目標をもって、今まで以上頑張っていくほかありません。


日本の復興は私たちの力しだいです!
メンバーの皆さん、気合い入れて今日も一日頑張りましょう!
  

Posted by 促進会 at 11:41促進会本部

2011年05月07日

まぐろ丼無料配布



「かつお・まぐろを食べて頑張ろう!」プロジェクト

全国の遠洋かつお・まぐろ漁業の船主の団体である促進会は、日ごろからお世話になっている市民の皆様へ「美味しいかつお・まぐろを食べて街の復興に向けて頑張っていただきたい!」という感謝とエールの気持ちを込めて、かつお・まぐろ丼を無料配布させていただくことになりました。

気仙沼では合計2000食。女川では1600食をご用意いたします。



また、促進会製作のDVD「追跡!ニッポンのマグロ~世界の海から食卓へ~」も先着100名さまにプレゼントする予定です。


このドンブリに感謝の気持ちをを込めてお届けいたします。

   【気仙沼会場】

    日時 : 平成23年5月14日(土) 午前10時30分より ~ なくなり次第終了
    場所 : 「北かつまぐろ屋」田中前店(旧おぐら) 前 特設会場
    提供 : かつおたたき丼 1000食、 みなみまぐろ丼 1000食  合計2000食

   【女川会場】

    日時 : 平成23年5月15日(日) 午前11時より ~
    場所 : 女川町総合体育館 他 避難所
    提供 : かつおたたき丼 800食、 みなみまぐろ丼 800食  合計1600食  

Posted by 促進会 at 13:56促進会本部

2011年05月02日

串木野まぐろフェスティバル-2









4/30-5/1両日行われました
第20回串木野まぐろフェスティバルは
心配された雨も小雨程度ですぐやみ
2日間で約75,000人の来場者数がありました。
ご来場頂きました方々ありがとうございました。

2日間の模様をちくいちブログでアップしたかったのですが、
なにせ20回記念大会で若手(44になっても)は
朝・昼・夜 休む暇なく動き回っていたためアップできませんでした。

まず式典として
優良まぐろ漁船員表彰、
そして20回を記念して
このフェスティバルの生みの親、新洋水産の松元 要社長を
サプライズ表彰しました。

イベントでは
 記念イベントとして
  東日本大震災復興募金活動
  1日1,000食(1皿2カン)の寿司の振る舞い
  神村学園とのコラボ新商品開発「まぐろカレーパン」試食
  元幕内大至さんの相撲甚句ショー
  ウギャルさんのまぐろプロジェクト
 恒例となりました
  サスケオールスターズショー
  まぐろかぶと焼き振る舞い
  冷凍まぐろ解体ショー
  活魚つかみ取り
  等盛り沢山のイベントでした。

ここまでのイベントになると
市・出展業者・船主協会だけでは
当日の運営はできないため
地元の高校生ボランティアの方にも
応援頂きました。

若手は前夜祭からそのまま
午前0時からの魚の解凍、
午前6時からは漁撈長会の方々にお手伝い頂き、
寿司ネタ切り
そのままフェスティバル突入
そして当日の反省会
そして魚の解凍...
本日の後片付けまで
寝る間を惜しんで頑張りました!

関係された方ありがとうございました。

上夷フェスティバル実行委員長ご苦労様でした。
あなただからこそ若手から先輩方までひとつにまとめ上げ、
いいフェスティバルが出来ました。

これからは促進会のDVD活動に頑張りましょう!

鹿児島まぐろ同友会
羽根田
  

Posted by 促進会 at 17:36鹿児島まぐろ同友会